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2010年1月13日 (水)

お勉強控え

Twitter経由ですが、、、

フォローさせていただいている方のPOSTからのリンクです。

自己紹介によれば、「イヌの家族性腫瘍について個別に疫学調査する」お仕事につかれているようです。

その多くがかなり専門的なつぶやきですが、門外漢のワタクシなどにも示唆に富んだ興味深い事柄が含まれております。

先日も、これは面白そうと想ったのが、犬の生態、特にオオカミとの関連における考察に関する名著として、とある専門書が紹介されておりました。

が、高い!

そして、ついこの間も、犬に関する新たな研究結果論文がリンクされておりましたが、これ、海外のもの、すなわち英文にての記述でございました・・・

ひたすら学力の無さを嘆く次第でございます。。。(u_u。)

これもiPhoneアプリのお気に入りには記憶させておいたので、いつかそのうちチャレンジはしてみたいと儚い望みは抱いております。

 

今回はこちらを控えさせていただきます。

”犬の遺伝病”に関するHPです。

特にボーダーコリーの場合、CLという怖い病気がありますので、また後ほどじっくりと目を通してみようと思います。

何かのご参考の一助となれば。

「日本畜犬遺伝性疾患協会」 http://idida.co.jp/

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コメント

おひさ~^^
パパさん かなり勉強家ですね。
台湾にも 沢山 犬に詳しくて研究されている方はいますね。
でも 日本ほどでは無いと思いますよ。
仕事からいろんなところで お話を聞きますが.....かなりいい加減ですネ。
まあ~ 自分はそう思うと言う事なんでしょうね。
獣医さんでも ボーダーは大型犬種と言う人もいれば中型犬種と言う人もいるくらいですから...........さすがです。><

追)
商品できたんで 台湾旧正月に姫の誕生日プレゼントとして送りますわ。
その内 送り先 教えてくださいね。^^
とってもいい物と 評価されました。^^

おぉ、これまた専門的な・・・
でも、知っておくべきことですよね・・・とか言いつつ今まで、おぼろげにしか存じておりませんでした。。。

発症した場合、根本的に治療できなくても、発症の可能性が高いと認識していれば、日頃のケアの仕方も変わってきますもんね。


しっかし専門書って高額ですよねぇ。
学者をやってる友人から「出版したから買ってね」と連絡を頂き、ご祝儀と思い購入しようかと思いましたが、本棚の肥やしにしかならないことが明らかで・・・(翻訳本なのに・・・)


学生時代、「原書を読まなければ意味がない」と言われて単位を落とした辛い記憶が・・・

お嬢パパさん、ありがとうございます。
いえ、そんな勉強などと、、、あ、タイトルはそうなっておりますが。
知らないより知っている方がよいと思うので、あちこち除いているだけでございますよ。

WEBのおかげで、情報だけはいろいろと接することが出来ますからね。

そうですか、やはりこう、お人柄というのがあるのでしょうね。

おお、例の品物ですね!
なんだかパパさんのお話を聞くだけでも優れものに思われますね~。

え、なんだかいただいてしまうのは心苦しいのですが。。。

そうですね、ご厚意に甘えさせていただくとしたら、少しでもお役に立てるよう、モニター扱いで謹んでインプレッションなどお伝えさせていただきますよ!

また、あらtめてご連絡させていただきますね。
よろしくお願いいたします。

虎徹さん、ありがとうございます。
元が専門家用のものですからね、確かに一般に向けたものより飾りはありませんが、、、
でも、シンプルな方が科学としては正しいわけですからね。
たまにはさび付いた自分の頭を鍛え直すのには役立つかな~。

そう、なにより知っていなきゃ始まらないわけですからね。
せめて読むくらいは、と思いまして。

そう、ワタシもそう思ってました。
しかし、昔とある学者さんが言っているのを聞いて考えが少し変わりました。

「あれだけの情報量があるのだから、本というのはその価値から考えると安いものだ。」と。

そうか、自分はその価値が使いこなせないからそう思うのだなと・・・

とはいううものの、言語の壁は越えがたく、、、今に至っております。

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