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2010年3月22日 (月)

あちゃー

何事にも自他の区別、いわゆる節操がなくなったらいかんというお話。

要するに○○依存症、ってやつの根っこはみんな同じということか。

(まあ、依存症の規定自体、専門的に論ずれば難しいものらしく、そこまでは総括できませんが。)

 

いや、読売新聞の人生案内というコーナー、日々なんとはなしに見るのであるが、、、

本日のお題は犬関連だったので。

 

引き合いに出してはいけないが、正しい犬との在り方を考えるときの反面教師、まあ写し鑑みたいなものか。

こうなってはいけませんね。

 

「犬を一匹残して外出できない。」

 

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コメント

あ、なんか自分にも心当たりが・・・

どうも、彼らのためにという言い訳を引き合いに出して、自分の行動に制限をかけていることが、最近多いかも知れません。

言われて、鑑みると、あぁそうかも・・・

虎徹さん、ありがとうございます。
そう、一概に笑い飛ばしきれない自分への戒め的意味合いとして引き合いに出させていただきましたよ。
多かれ少なかれ、こういう気持ちになってしまうという方はいらっしゃるんのではないかと、、、
おそらくは自己の投影とはいえ、それが単なる対象に過ぎなければきっとこのような陥穽に落ちずに済むのでしょうが。。
やはり、わんこという代物、その表情、仕草はモノではないのであって、、
まさに自分を試すカガミ、であったりするが故なのでしょうね。
ふむふむ、です。

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